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昭和回想69 / 3772 問目
昭和の子供たちが、10円玉を握りしめて買いに行った、赤や緑の粉末を水で溶かして作る懐かしい飲み物は何でしょう?
昭和の子供たちが、10円玉を握りしめて買いに行った、赤や緑の粉末を水で溶かして作る懐かしい飲み物は何でしょう?
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- # 昭和の思い出
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もっと見る →- 1970年代に爆発的なブームとなった、プラスチック製の透明な筒の中にキャラクターが入っている「スライム」などの玩具も人気でしたが、当時駄菓子屋でよく見かけた、くじを引いて遊ぶ「台紙付きの小さな玩具」のことを何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和の時代、子供たちは外で元気いっぱいに遊んでいましたね。ゴム跳びや缶蹴り、鬼ごっこなど、体を動かす遊びはたくさんありましたが、特に地面に石やチョークで図を描き、片足で飛び跳ねながら、石を蹴って進めていく遊びを何と呼んだでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、多くの家庭に普及し始め、「三種の神器」と呼ばれるようになった電化製品がありました。冷蔵庫、洗濯機と並んで、もう一つは次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和の小学生が大切に背負っていたランドセルは、卒業した後も、家の中で形を変えて活躍することがよくありました。さて、それは次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和の子どもたちが日が暮れるまで熱中した遊びの一つに「缶蹴り」がありました。鬼が缶を守り、隠れた子たちが缶を蹴る、というルールでしたが、鬼が缶を見張っている場所は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の家庭で大活躍した「黒電話」。番号を回してかけるロータリー式の電話機ですが、この黒電話の「着信音」は、現代の電話とは少し違っていました。黒電話の一般的な着信音は、次のうちどれでしたでしょうか?
- 昭和の時代、テレビの放送開始時刻まで、画面にカラーバーや幾何学模様が表示され、独特の電子音が流れていました。これは何というものでしょうか?
- 昭和28年(1953年)に日本テレビが開局した初日に放映された、日本初のテレビCMは何の商品のCMでしょう?
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