ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想206 / 3772 問目
昭和の子供たちが公園や路地裏で夢中になった、二人が向き合って地面に線を引き、陣地を取り合う遊びは何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の子供たちが公園や路地裏で夢中になった、二人が向き合って地面に線を引き、陣地を取り合う遊びは何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和の子供時代
- # 遊び
- # 陣取り
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和39年に開催された東京オリンピックで、日本中が熱狂した「東洋の魔女」と呼ばれた女子スポーツチームは何競技でしょうか?
- 昭和の駄菓子屋さんで、子どもたちが少し背伸びをして買った、細長い箱に入ったココア味のお菓子は何だったでしょうか?まるで大人の真似をするように口にくわえて、味わった方も多いかもしれませんね。
- 夏の夜、蚊の羽音に悩まされた昭和の時代に大活躍した「蚊取り線香」。この蚊取り線香を安全に、そして風情豊かに使うために用いられた、ある動物の形をした陶器の入れ物は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、近所の路地裏や空き地で、友達と日が暮れるまで熱中して遊んだ思い出をお持ちの方も多いことでしょう。地面に絵を描き、石を蹴りながらマス目を順番に跳び進む、シンプルながらも奥深い遊びは何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の子どもたちが、路地裏や空き地でチョークや石を使って地面に絵を描き、片足や両足で跳びながら進む遊びがありました。この遊びの名前は何だったでしょうか? 夢中になった方も多いのではないでしょうか。
- 昭和の時代、夕暮れ時になると、自転車に荷台をつけ、大きな箱を積んで町を巡り、独特の節回しで物を売りに来る人がいました。豆腐や納豆、棒飴など、様々な商品を扱っていたこの商売は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の家庭の中心にあった「茶の間」。家族みんなが集まって食事をしたり、テレビを見たり、来客をもてなしたりと、さまざまな役割を担っていましたね。現代のリビングにあたる茶の間には、よくどんな家具が置かれていたでしょうか?
- 昭和48年(1973年)に石油価格が急騰し、日本中でトイレットペーパーや洗剤などの買い占め騒動が起きた出来事は何でしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。