ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想241 / 3772 問目
昭和30年代後半から始まったカラーテレビの放送で、まず色がついて華やかになったのは、主にどのような番組が多かったでしょうか?
昭和30年代後半から始まったカラーテレビの放送で、まず色がついて華やかになったのは、主にどのような番組が多かったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # テレビ
- # カラー放送
- # 歌番組
- # アニメ
- # 文化
- # 懐かしのテレビ
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の街中でよく見かけた、鮮やかな「赤色」が特徴的だった公衆電話の種類は何でしょうか?
- 昭和の時代、お台所で欠かせなかった道具の一つに、野菜を細かく刻んだり、魚をすり身にしたりする際に重宝された「おろし器」があります。特に、大根おろしを作る時に使われる、竹でできた独特の形状を持つ道具の名前を、もしご記憶でしたら教えていただけますでしょうか?
- 昭和の学校給食で、特に子供たちに大人気だった特別なパンがありました。コッペパンなどを油で揚げ、砂糖やきな粉をまぶした甘いパンは、一般的に何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和32年(1957年)に美空ひばりさんが発表し、港町の情景と旅の女性の心を歌い上げて大ヒットした名曲は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、ご家庭に白黒テレビがやってきた頃、テレビの画面が見えにくい時に、色合いではなく、画面の『濃さ』を調整するためによく使われたつまみの名前は何だったでしょうか?
- 昭和の食卓によく見られたもので、炊きたてのご飯を美味しく保つために使われた木製の道具といえば、何というでしょうか?炊飯器が普及する前の、家庭の知恵でしたね。
- 昭和の家庭で、休日の朝食やおやつとしてよく作られた、小麦粉をベースにした甘い生地を丸く焼いて、シロップやバターを乗せて食べる料理は何でしょうか?あの頃の甘い香りを思い出しながらお答えください。
- 昭和の子供たちが楽しみにしていた「七夕(たなばた)」。七夕の夜に、彦星と織姫が天の川を渡って会うと言われているのは何月何日でしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。