ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想541 / 4221 問目
昭和の家庭で電気洗濯機が普及する前は、水と石鹸を使い、自分の手で洗濯をしていました。衣類の汚れを落とすために使われた、表面にたくさんの凹凸がある道具は何でしたでしょうか?
昭和の家庭で電気洗濯機が普及する前は、水と石鹸を使い、自分の手で洗濯をしていました。衣類の汚れを落とすために使われた、表面にたくさんの凹凸がある道具は何でしたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家事
- # 洗濯
- # 洗濯板
- # 昔の暮らし
- # 道具
- # 手洗い
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭の必需品であった「黒電話」。ダイヤルを回した後、数字の穴に指を入れたまま指を戻す際に、ある音が鳴るのが特徴でした。その音は何という名前でしょうか。
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、高度経済成長期を象徴する「三種の神器」と呼ばれた家電製品がありました。白黒テレビ、電気洗濯機と並んで、もう一つは次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和の終わり頃から平成の初めにかけて、日本の家庭の食卓を大きく変えた電化製品がありました。炊いたご飯を長時間温かく保てるようになった、この便利な家電の名前は何だったでしょう?
- 昭和の時代、お茶の間や駄菓子屋さんで親しまれた、お米をポンと膨らませて作った、素朴な甘さが魅力のお菓子は何でしょう?
- 昭和の子供たちが夢中になった、棒に刺さったオレンジ色のゼリーのようなお菓子は何だったかご記憶でしょうか?夏場には凍らせて食べることもありました。
- 昭和の時代、好きな音楽を手軽に録音したり再生したりできる便利な家電製品として、若者を中心に大流行したポータブルな機器は何と呼ばれたでしょうか?カセットテープを使用しました。
- 昭和の子どもたちが、屋外で夢中になって遊んだ道具の一つに、地面に線を引いてマスを作り、片足で飛び跳ねながら進んでいく遊びがありました。この遊びの名前は何でしょうか?
- 昭和40年代から50年代にかけて、小学生の間で大ブームとなった、ボタンを押すと消しゴム入れや鉛筆削りが飛び出す仕掛けがついた筆箱の名前は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。