ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想291 / 3772 問目
昭和の子供たちが屋外で夢中になった遊びの一つに、地面に描いたマスを、片足跳び(ケンケン)で順番に踏んでいくものがありました。この遊びの呼び名は何だったでしょうか?
昭和の子供たちが屋外で夢中になった遊びの一つに、地面に描いたマスを、片足跳び(ケンケン)で順番に踏んでいくものがありました。この遊びの呼び名は何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 遊び
- # 子供時代
- # 路地裏
- # 体遊び
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭で、ご飯のおかずとしてよく食卓に並んだ魚がありました。骨まで食べられるほど柔らかく煮込んだ、甘辛い味付けが特徴です。よく食べられたこの魚は何でしょうか?
- 昭和の時代、寒い冬の夜に、布団の中に入れて足元をじんわりと温めるために使われた道具がありました。炭などを入れて使う、箱状の暖房具を何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和を代表する歌手の一人、美空ひばりさんが歌い、多くの人々に愛された名曲に「川の流れのように」があります。人生の移ろいを歌い上げたこの曲が発表されたのは、日本が平成へと移り変わる直前の何年ごろだったでしょうか?
- 昭和の時代、火を囲んで暖をとり、お餅を焼いたりお湯を沸かしたりするなど、暮らしの中心にあった、移動式の暖房器具は何でしょう?
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、テレビで放送されたアメリカのアニメーションで、ロボットの家政婦「ロージー」が活躍し、空飛ぶ車で通勤する未来の家族を描いていた人気作品は何でしょうか?
- 昭和の子どもたちが、チョークや石で地面に絵を描き、片足跳びでマス目を進んで遊んだ、世界中で親しまれている遊びは何でしょう?
- 昭和30年代の日本の街並みを代表する乗り物です。運転席の前に、エンジンの入った丸みを帯びた「鼻」のような部分が突き出しているのが特徴的なバスを、その形状から何バスと呼んだでしょうか?
- 昭和の 茶の間で 親しまれた、こっけいな 話で 人を 笑わせる 演芸は どれか。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。