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昭和回想308 / 3772 問目
昭和30年代に普及し始めた、洗濯物の脱水に大いに貢献した家電製品は何だったでしょうか?
昭和30年代に普及し始めた、洗濯物の脱水に大いに貢献した家電製品は何だったでしょうか?
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- 昭和40年代になると、米を研ぎ、スイッチ一つで炊き上げてくれる便利な家電が登場しました。この炊飯器の多くは、ご飯が炊き上がるとある特徴的な音で知らせてくれました。それはどんな音だったでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが駄菓子屋さんでよく買っていた、細長いプラスチックの筒状の袋に入った、凍らせて食べることもあった甘い飲み物は何と呼ばれていたでしょうか?
- 1964年に開催された東京オリンピック。開会式で国立競技場の聖火台まで聖火を運び、最終ランナーを務めたのは誰だったでしょう?
- 昭和の小学校では、教科書やノートを大切に使うために、破れにくい特別な紙や布で包むことが一般的でした。特に、様々な模様やキャラクターが描かれた、少し厚手の紙が人気でしたね。この、大切な本を守るために使われた紙のことを、今日では何と呼ぶことが多いでしょうか?
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- 昭和27年から放送され、あまりの人気の高さに「放送時間になると銭湯の女湯がガラ空きになる」と言われるほどの社会現象を巻き起こした名作ラジオドラマは何でしょうか?
- 昭和の家庭で、炊き上がったご飯を温かく保ち、また余分な水分を吸い取って美味しく保つために使われていた、木でできた丸い容器を何と呼んでいたでしょうか?
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