ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想600 / 4221 問目
昭和の時代、家庭の電話は数字の穴に指を入れて回す「ダイヤル式」が主流でした。この電話で、遠くの場所へ電話をかける際に、相手の番号を回す前に最初にする操作は何でしたでしょうか?
昭和の時代、家庭の電話は数字の穴に指を入れて回す「ダイヤル式」が主流でした。この電話で、遠くの場所へ電話をかける際に、相手の番号を回す前に最初にする操作は何でしたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 電話
- # ダイヤル式
- # 黒電話
- # 通信
- # 生活習慣
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子供たちが空き地や路地裏で夢中になった、色とりどりのガラス玉を使う遊びは何でしょうか?
- 昭和初期から中期にかけて、各家庭で重宝された暖房器具の一つに、練炭を燃料とする「練炭コンロ」がありました。寒い冬の食卓で、この練炭コンロの上に置いて温めたり、調理したりするのに使われた、昔懐かしい道具は何でしょうか?
- 夏の夜、蚊の羽音に悩まされた昭和の時代に大活躍した「蚊取り線香」。この蚊取り線香を安全に、そして風情豊かに使うために用いられた、ある動物の形をした陶器の入れ物は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子どもの頃に、夢中になって遊んだ外遊びといえば、次のうちどれだったでしょうか?土のグラウンドや空き地で、地面に叩きつけて遊んだ思い出はありませんか?
- 昭和39年(1964年)に東京で開催され、戦後の日本が大きく発展したことを世界に示し、日本中が熱狂した国際的なスポーツの祭典は何でしたでしょうか?
- 昭和の時代、小学生が通学に背負っていたランドセルの色で、最も一般的だったのは何色でしたか?(当時は男の子と女の子で色が分かれていることがほとんどでした)
- テレビがまだ珍しかった昭和の時代、拍子木を鳴らしながら自転車に乗って町々を巡り、子どもたちに物語を披露した、絵のついた劇はなんでしょうか?
- 昭和30〜40年代の日本の家庭でお風呂を「薪(まき)や石炭」で沸かす時代から変わった、より手軽な風呂の沸かし方はどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。