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昭和回想319 / 3772 問目
昭和の時代、電気炊飯器が普及するよりもずっと前、炊き立てのご飯を美味しく保温するために、多くの家庭で使われていた木や籐でできた器がありました。電気を使わず、ご飯の余分な水分を吸い取り、冷めても美味しく保つこの道具は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の時代、電気炊飯器が普及するよりもずっと前、炊き立てのご飯を美味しく保温するために、多くの家庭で使われていた木や籐でできた器がありました。電気を使わず、ご飯の余分な水分を吸い取り、冷めても美味しく保つこの道具は何と呼ばれていたでしょうか?
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