ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想603 / 4221 問目
昭和の時代、電気炊飯器が普及するよりもずっと前、炊き立てのご飯を美味しく保温するために、多くの家庭で使われていた木や籐でできた器がありました。電気を使わず、ご飯の余分な水分を吸い取り、冷めても美味しく保つこの道具は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の時代、電気炊飯器が普及するよりもずっと前、炊き立てのご飯を美味しく保温するために、多くの家庭で使われていた木や籐でできた器がありました。電気を使わず、ご飯の余分な水分を吸い取り、冷めても美味しく保つこの道具は何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 台所
- # 生活用品
- # おひつ
- # ご飯
- # 保温
- # 昔の知恵
- # 木製品
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 夏の暑い日に、家の中に涼しい風を通し、強い日差しを和らげるために、窓や縁側に吊るされた竹や葦でできた製品は何でしょう?
- 昭和40年代から50年代にかけて、若者の間で大流行した、ラジオとカセットテープの録音・再生が一体となった持ち運びできる電化製品は何でしょうか。好きな歌を録音したり、語学学習にも使われました。
- 昭和の駄菓子屋さんで、薄くて四角い形にイカの絵が描かれた、素朴で香ばしいお菓子をよく見かけました。このお菓子の名前は何でしょうか?
- 昭和の学校では、生徒たちが順番に日直を務めることが一般的でした。日直の主な役割として、先生から任されることの多かった仕事はどれでしょう?
- 昭和の子どもたちが、小銭を握りしめて通った駄菓子屋さん。お小遣いをやりくりして買ったお菓子の中で、ひもを引っ張って何が出るかを楽しんだものは何だったでしょうか?
- 昭和の時代、恋人同士や男女の二人連れを指す言葉として、フランス語に由来するものが広く使われていました。特に、デート中の二人組を表現する際によく耳にしました。さて、その言葉は何でしょう?
- 昭和の年末年始の慣習として、遠くに住む親戚や友人に、新年の挨拶とともに近況を伝えるために書くものがございました。これは何と申したでしょうか?
- 昭和30〜40年代に放映された「鉄腕アトム」のテレビアニメ。日本初のTVアニメシリーズとして知られる「鉄腕アトム」の原作者は誰でしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。