ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想611 / 4221 問目
昭和の時代、各家庭にまだお風呂が普及していなかった頃、近所の人たちとの交流の場でもあった「銭湯」では、お湯の温度がとても熱く設定されていることが多かったですが、その熱いお湯を何と呼んでいましたでしょうか?
昭和の時代、各家庭にまだお風呂が普及していなかった頃、近所の人たちとの交流の場でもあった「銭湯」では、お湯の温度がとても熱く設定されていることが多かったですが、その熱いお湯を何と呼んでいましたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 銭湯
- # 生活
- # 入浴
- # あつ湯
- # 思い出
- # 地域交流
- # 文化
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子どもたちが、屋外でよく遊んだ道具の一つに、地面に絵を描いたり、文字を書いたりするのに使った、白い石灰のようなものがありました。これは何でしょう?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんでよく買った、カラフルな粒が詰まっていて、ふるとシャカシャカ音がするお菓子といえば何だったでしょう?
- 昭和30年代、多くのご家庭に普及し始めた電気洗濯機は、洗濯槽と脱水槽が分かれている「二槽式」が主流でした。しかし、その前は洗濯槽が一つだけの「単槽式」でしたが、脱水のためにある道具を使っていました。さて、その道具は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、テレビが普及する前の庶民の娯楽として人気を集め、自転車で巡業しながら物語を語り聞かせていた文化は何だったでしょう?
- 昭和の時代、ご家庭に白黒テレビが普及し始めた頃、チャンネルを切り替える際に一般的に使われていた方法は、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、夕暮れ時になると、自転車に荷台をつけ、大きな箱を積んで町を巡り、独特の節回しで物を売りに来る人がいました。豆腐や納豆、棒飴など、様々な商品を扱っていたこの商売は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和を彩った人気歌番組「ザ・ベストテン」では、ランクインした歌手の方々が独特の演出でスタジオに登場しました。一体、どのように現れていたか、思い出されますでしょうか?
- 昭和30〜40年代の日本の家庭で「銭湯(せんとう)」に行くのが一般的だった理由として最も正しいのはどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。