ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想743 / 4221 問目
昭和の時代、街角によく見られた赤い公衆電話で、10円玉1枚を投入してかけられる市内通話の時間は、およそ何分だったでしょうか?
昭和の時代、街角によく見られた赤い公衆電話で、10円玉1枚を投入してかけられる市内通話の時間は、およそ何分だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 公衆電話
- # 電話
- # 街角
- # 連絡手段
- # 10円
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、黒電話の横に置かれていた、メモ書きをするための紙とペンをまとめて何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和の子どもたちが、裏庭や空き地で工夫を凝らして遊んだ道具の一つに、地面に線を引いてマスを作り、片足で飛び跳ねながら石を蹴り進める遊びがありました。この遊びの名称は何でしょうか?
- 昭和の給食で、多くの子供たちが楽しみにしていた人気メニューの一つに、魚介類を使ったものがありました。特に、栄養価が高く、衣をつけて揚げた甘辛い味付けが特徴で、ご飯が進んだ一品といえば何でしょうか?
- 昭和の時代、ご家庭で使われる醤油やみりん、油などを買いに行く際、お店に持っていくことが多かった容器がありました。お店の人に、その容器に直接入れてもらい、家でまた使うという、当時のエコな習慣を思い出させる、あの容器の名前は何でしたでしょうか?
- テレビがまだ珍しかった昭和初期から中期にかけて、子どもたちの最大の娯楽の一つだったのが「貸本屋」です。お店で本を借りて家で読み、読み終わったら返しに行くというものでした。では、当時の貸本屋で特に人気があったジャンルで、現在でも大人に読み継がれている文学作品にも通じるものはどれだったでしょうか?
- 昭和の時代、電気炊飯器が広く普及する前に、家庭で炊きたてのご飯を美味しく保存するために使われた木製の道具は何だったでしょうか?
- 昭和の家庭でよく食べられていたおやつに、小麦粉を水で溶いて焼いた生地に、あんこなどを挟んで作ったものがありました。特定の形が特徴的な、そのおやつの名前は何だったでしょうか?
- 昭和の台所で広く使われていた、網が張られていて通気性を保ちつつ、おかずをハエや虫から守るために用いられた木製や竹製の小さな戸棚を何と呼ぶでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。