ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想462 / 3772 問目
昭和の学校給食で、ご飯やおかず、汁物までこれ一本で済ませるために使われた、フォークとスプーンの両方の機能を持つユニークな食器は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の学校給食で、ご飯やおかず、汁物までこれ一本で済ませるために使われた、フォークとスプーンの両方の機能を持つユニークな食器は何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 先割れスプーン
- # 給食
- # 昭和の学校
- # 食器
- # 学校生活
- # 思い出の給食
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 1964年の東京オリンピックに合わせて開業した、昭和の交通革命とも言える夢の超特急の名前は何でしょうか?
- 昭和の時代、家庭で衣類を手洗いする際によく使われた「洗濯板」。この洗濯板の主な素材として、最も一般的だったものは次のうちどれでしょうか?当時の暮らしを懐かしく思い出しながら、お選びください。
- 電気保温ジャーが普及する前の昭和の食卓で、炊き立てのご飯を美味しく温かいまま保つために、木製の容器がよく使われていました。その容器の名前は次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、お宅を訪問する際、玄関で履物を揃えて上がるのはもちろんですが、さらに丁寧な訪問の証として、自分の靴をどのように置くのが良いとされていましたか?
- 昭和の時代、ご家庭に普及していた黒い電話機は、ダイヤルを指で回して電話をかけていましたね。あの頃の電話は、相手と繋がるまでに少し時間がかかりましたが、その間も会話を楽しみに待っていました。このダイヤル式電話機で、電話番号を回す際に、親指以外の指で回すことが多かったのは、どの指だったでしょうか?
- お祭りや商店街で、焼きたてを売っていた甘いお菓子で、鯛の形をしているものは何でしょうか?あんこが入っているのが一般的でしたね。
- 昭和45年(1970年)に開催され日本中が沸いた「大阪万博(日本万国博覧会)」で、時速500キロで走る未来の乗り物として模型が走り、大きな注目を集めた「磁石の力で浮いて走る列車」の当時の呼び名は何でしょうか?
- 電気洗濯機が普及する以前、たらいに水を入れて衣類をゴシゴシとこすって洗うのに使われた、木製の凸凹のある道具は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。