ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想760 / 4221 問目
昭和の学校給食で、ご飯やおかず、汁物までこれ一本で済ませるために使われた、フォークとスプーンの両方の機能を持つユニークな食器は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の学校給食で、ご飯やおかず、汁物までこれ一本で済ませるために使われた、フォークとスプーンの両方の機能を持つユニークな食器は何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 先割れスプーン
- # 給食
- # 昭和の学校
- # 食器
- # 学校生活
- # 思い出の給食
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の町中でよく見かけた、街頭テレビの周りに人々が集まって熱狂したスポーツといえば何でしょうか?
- 昭和30年代、テレビが家庭に普及し始め、多くの子どもたちが夢中になったテレビアニメ。そのキャラクターの動きを表現するために、一枚一枚手描きされた透明なシートは何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが楽しみにしていた給食のメニューに、コッペパンを油で揚げ、きな粉や砂糖をまぶした、特別でおいしいパンがありましたね。そのパンの名前は何だったでしょうか?
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、多くのご家庭で普及し始めた電気炊飯器。ご飯を炊くのに使われる「釜」の素材で、当時主流だったのは次のうちどれでしょうか?
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、テレビ番組から人気に火がつき、子どもたちの間で熱狂的なブームとなった、巨大な怪獣やヒーローが登場する特撮テレビ番組のジャンルは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の食卓によく登場した、肉や野菜を煮込んで作る、ご飯によく合う家庭料理といえば何でしょう?当時は、豚肉を使うのが一般的でしたね。
- 昭和の時代、多くの都市で市民の足として活躍し、特に停留所でチンチンとベルを鳴らして発車していた乗り物は何でしょうか?
- 昭和40年代に登場し、「象が踏んでも壊れない」という衝撃的なテレビコマーシャルで一世を風靡したポリカーボネート製の筆箱の名前は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。