ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想489 / 3772 問目
昭和の食卓で活躍し、ご飯を温かく保つ炊飯器の保温機能付きの呼び名は何だったでしょうか?
昭和の食卓で活躍し、ご飯を温かく保つ炊飯器の保温機能付きの呼び名は何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 電化製品
- # 食卓
- # 米
- # ジャー
- # 象印
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、駄菓子屋さんでよく見かけた、細長い筒状の容器に入った、食べると口の中がシュワシュワし、吹き口から音が鳴るラムネ菓子は何と呼ばれていましたか?
- 昭和の時代、夏の夕暮れ時に、子供たちが大きな網と虫かごを持って夢中になって追いかけた、夏の賑やかな風物詩といえば何でしょう?
- 昭和の時代、炊飯器が登場する前や普及し始めの頃、ご飯を炊く際に使われた、蓋が重く、電気の力で保温もできた画期的な器具は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、まだテレビが普及し始めた頃、多くの家庭で夢中になって観ていた人気番組の一つは何でしょう?
- 昭和の時代、茶の間に一台しかなかった白黒テレビ。チャンネルを変えるときによく使われた道具は、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の子どもたちが外でよく遊んだ「鬼ごっこ」には、いくつかの種類がありました。地面に描いた陣地を奪い合い、自分の陣地を広げていく、戦略的な鬼ごっこの一種は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和50年代前半に日本中を席巻したピンク・レディー。彼女たちのヒット曲「ペッパー警部」や「UFO」などのイントロが流れると、当時の子どもたちが一斉に真似をして楽しんだものは何でしょうか?
- 昭和の時代、お米が大きな機械に入れられて、バン!という音とともに膨らむお菓子がありました。その、素朴で優しい甘さが懐かしいお菓子は何と呼んだでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。