ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想810 / 4221 問目
昔の日本の家庭では、炊き上がったご飯を美味しく保つために、電気を使わずに工夫がされていました。ご飯の余分な水分を吸い取り、冷めてもふっくらとした状態を保ってくれる、木の容器の名前は何でしょう?
昔の日本の家庭では、炊き上がったご飯を美味しく保つために、電気を使わずに工夫がされていました。ご飯の余分な水分を吸い取り、冷めてもふっくらとした状態を保ってくれる、木の容器の名前は何でしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 生活
- # 知恵
- # 道具
- # 食文化
- # おひつ
- # ご飯
- # 節約
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和時代、まだ洗濯機が普及しきっていない頃、衣類の汚れを落とすために使われていた、波型の板状の洗濯道具といえば何でしょうか?
- 昭和の家庭に、新しい時代の幕開けを感じさせた家電製品の一つに「テレビ」がございます。まだ白黒が主流だった時代から、鮮やかな色彩で世界中の出来事を映し出すようになり、家族みんなで画面に釘付けになった方も多いことでしょう。この劇的な変化をもたらしたテレビは、一体何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子どもたちのとっておきの場所といえば、駄菓子屋さんでしたね。少ないお小遣いを握りしめ、何を買うか真剣に悩んだものです。特に、当たりが出るともう一本もらえたり、おもちゃが手に入ったりする、くじ引き形式のあのお菓子は、大人たちも懐かしく感じるのではないでしょうか?さて、次のうち、駄菓子屋さんでよく見かけた定番のくじ引きお菓子といえば、どれだったでしょうか?
- 昭和の家庭で、ご飯を炊く際に使われていた主な道具は何だったでしょうか?火加減が難しく、ご家庭の腕の見せ所でもあった道具でございます。
- 昭和の暮らしは、電化製品の普及によって大きく変化しました。特に1950年代後半には、新しい生活の象徴として「三種の神器」と呼ばれる家電が登場しました。しかし、三種の神器の後に普及が進み、洗濯機や冷蔵庫と共に現代の家庭にも欠かせないものとなった、電気でご飯を炊く道具は何でしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちの楽しみの一つといえば、駄菓子屋さんでした。そこには様々な工夫を凝らしたお菓子が並んでいましたが、特に長く噛んで遊ぶことができる、あるお菓子は大人気でした。それは何でしょうか?
- 昭和の小学校の給食で、温かいスープやおかずを入れて各教室に運ばれてきた、蓋付きの大きな容器は何と呼ばれていたでしょうか?
- 1956年(昭和31年)に日本が正式に加盟し、国際社会への復帰を果たした世界最大の国際機関は何でしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。