ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想568 / 3772 問目
昭和の家庭で、温かいお茶をいつでも飲めるようにと、お茶の入った急須やポットを保温するのに使われた道具は何でしょうか?電気を使わずに温かさを保つ、当時としては画期的なものでした。
昭和の家庭で、温かいお茶をいつでも飲めるようにと、お茶の入った急須やポットを保温するのに使われた道具は何でしょうか?電気を使わずに温かさを保つ、当時としては画期的なものでした。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 生活用品
- # 日用品
- # 魔法瓶
- # 保温
- # お茶
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の食卓で、特に夕食によく登場した、豚肉の薄切りを焼いて甘辛いタレで味付けした人気のおかずは何と呼ばれたでしょう?
- 昭和の子どもたちが、紐を巻きつけた独楽(コマ)を地面で勢いよく回したり、友達とぶつけ合ったりして遊んだ、昔ながらの遊びは何でしょうか?
- 昭和の子どもたちが屋外で元気いっぱいに遊んだ遊びの一つに、大きな金属の輪を棒で転がして走らせるものがありました。この遊びの名前は何でしたでしょうか?
- 昭和の時代、子供たちは外で様々な遊びに夢中になりました。日が暮れるまで仲間と駆け回り、泥だらけになった日もあったことでしょう。次のうち、屋外でよく遊ばれたものではないものはどれでしょうか?
- 昭和の時代、特に地方の駅や小さな町で見られた、自転車を借りて利用できるサービスは何と呼ばれていたでしょうか?駅を降りてから目的地まで利用する人が多くいました。
- 昭和30年代後半から一般家庭にも普及し始めた白黒テレビ。当時、番組を視聴する際に、画像の乱れを調整するためによく使われた、ご家庭にあった身近な道具は何だったでしょう?
- 昭和40〜50年代に家庭に普及した「電気炊飯器」。それ以前に広く使われていたご飯の炊き方はどれでしょう?
- 昭和30年代、電気洗濯機が家庭に普及し始めた頃、初期の電気洗濯機は主にどの作業を自動で行ってくれたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。