ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想573 / 3772 問目
昭和30年代から40年代にかけて、庶民の移動手段として大いに活躍した「オート三輪」は、荷物を運ぶだけでなく、商店の宣伝などにも使われ、街の風景の一部となっていました。では、オート三輪で特に有名な日本のメーカーといえば、どこだったでしょうか?
昭和30年代から40年代にかけて、庶民の移動手段として大いに活躍した「オート三輪」は、荷物を運ぶだけでなく、商店の宣伝などにも使われ、街の風景の一部となっていました。では、オート三輪で特に有名な日本のメーカーといえば、どこだったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # オート三輪
- # ダイハツ
- # 街の風景
- # 交通
- # 乗り物
- # ミゼット
- # 経済成長
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、子どもたちが夢中になった外遊びの一つに「ゴムとび」がありました。ゴムひもを使い、足や体を使いながらさまざまな技を繰り出す遊びでしたが、この遊びで使われたゴムひもは、何から作られていることが多かったかご存知でしょうか?
- 昭和の時代、ご家庭に電化製品が普及し始めました。初期の電気洗濯機は、洗濯槽と脱水槽が分かれているものが主流でしたが、この洗濯機の脱水槽が初めて一体型になった「全自動洗濯機」が登場したのは、およそいつ頃からだったでしょうか。
- 昭和の時代、子供たちが小銭を握りしめて通った駄菓子屋で、どのようなものが人気でしたか?次のうち、特に「運試し」の要素が強く、ワクワクした気分にさせてくれたものは何でしょう?
- 昭和の子供たちが、一本の紐を使って様々な形を作り出し、指先と想像力を働かせて遊んだ「あやとり」。一人で複雑な形に挑戦したり、二人で協力して新しい形を作ったりと、時代を超えて愛されてきました。この「あやとり」は、主に何を使って形を作る遊びでしょうか?
- 昭和の食卓で、ご家庭で焼き魚を作る際によく使われていた、直火の上に乗せて魚を焼くための、網目の調理器具の名前は何だったでしょうか?当時の台所の風景を思い浮かべながらお答えください。
- 昭和30年代に普及し始め、お米を炊く手間を格段に減らし、多くのご家庭で重宝された画期的な家電製品といえば何でしょうか?
- テレビがまだ珍しかった昭和の時代、拍子木を鳴らしながら自転車に乗って町々を巡り、子どもたちに物語を披露した、絵のついた劇はなんでしょうか?
- 昭和16年(1941年)12月8日に始まった太平洋戦争のきっかけとなった攻撃はどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。