ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想656 / 3772 問目
昭和の時代に「レコード」が主流でしたが、やがて持ち運びができて好きな場所で音楽を聴けるようになった機械は何でしょう? 当時の若者に大流行しました。
昭和の時代に「レコード」が主流でしたが、やがて持ち運びができて好きな場所で音楽を聴けるようになった機械は何でしょう? 当時の若者に大流行しました。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # ウォークマン
- # レコード
- # カセットテープ
- # 音楽
- # 流行歌
- # 昭和文化
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭で広く使われていた電話は、指で数字の穴に指を入れて回してダイヤルし、重厚な黒い本体が特徴的でした。この電話を、当時の人々は何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和の子どもたちが、ゴム製のボールや石を使って地面に描いた陣地を取り合う、主に屋外で行われた遊びは何でしょう? 地域によっては「地面じゃんけん」とも呼ばれました。
- 昔の小学校の給食で使われていた、軽くて丈夫な銀色のお皿やコップは、ある特殊な加工が施された金属製でした。この「アルマイト」とは、主に何の金属に加工を施したものだったでしょうか?
- 昭和の時代、駄菓子屋さんや町の商店でよく見かけた、缶に入った色とりどりの小さな砂糖菓子を覚えていらっしゃいますか?透明でキラキラと輝き、いろいろな味が楽しめた、あの懐かしいお菓子の名前は何だったでしょう?
- 昭和の小学校で、毎日学校とご家庭の間でやり取りされ、先生からの連絡や、お子様の家での様子を書き記す大切な役割を担っていた冊子は何だったでしょうか?
- 昭和の子ども時代、学校帰りや休日には、駄菓子屋さんに立ち寄るのが大きな楽しみでしたね。色とりどりの駄菓子が並ぶ中で、透明な飴玉のような「水あめ」は、独特の甘さで人気がありました。さて、この水あめを駄菓子屋さんで買ったとき、どのようにして食べることが多かったでしょうか?
- 昭和30年代から40年代の日本の街角でよく見かけられた、前輪が1つ、後輪が2つの特徴的な構造を持ち、小回りが利くため商店の配達などで大活躍した自動車は何と呼ばれていましたか?
- 1981年から1989年まで毎週土曜日20時にフジテレビ系で放送され、ビートたけしさん・明石家さんまさんらが活躍した、お笑いバラエティ番組はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。