ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1038 / 4221 問目
昭和後期に、家庭で音楽を楽しむ新しい方法として、カセットテープの次に広く普及した、コンパクトなディスクにデジタル音源が記録された新しいメディアは何と呼ばれていたでしょうか?透明なケースに入ったそれが、特別に感じられた方も多いはずです。
昭和後期に、家庭で音楽を楽しむ新しい方法として、カセットテープの次に広く普及した、コンパクトなディスクにデジタル音源が記録された新しいメディアは何と呼ばれていたでしょうか?透明なケースに入ったそれが、特別に感じられた方も多いはずです。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和後期
- # 昭和50年代
- # CD
- # コンパクトディスク
- # 音楽
- # オーディオ
- # メディア
- # デジタル
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子供たちにとって、小さな楽しみだった駄菓子屋。小麦粉を水で溶いて焼き、ソースを塗って食べる、お祭りでもおなじみの食べ物は何でしょうか?
- 昭和中期、遠方の親戚や友人と連絡を取る際に、電話の次に広く使われた、文字を書いて送る通信手段は何でしょうか?
- 昭和初期の白黒テレビで、チャンネルを変える時によく使われた方法は次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、地域の人々の交流の場でもあった銭湯には、番台と呼ばれる場所がありました。この番台には、主にどのような役割があったでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが小銭を握りしめて駆け込んだ駄菓子屋さん。そこには、美味しさだけでなく、楽しさも詰まっていました。さて、次のうち、駄菓子屋さんでよく見かけた定番のお菓子はどれだったでしょうか?
- 昭和の時代、八百屋さんや豆腐屋さんなどが、自転車に乗ってお客様の家々を回り、必要なものを尋ねたり、商品を届けたりする昔ながらの商売の呼び名は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが屋外で夢中になって遊んだ遊びの一つに「ゴムとび」がありました。これは、主に何を使って飛び跳ねる遊びだったでしょうか?
- 昭和40年代(1960年代後半)に登場し、「象が踏んでも壊れない」というキャッチコピーのテレビCMで大ヒットした、非常に頑丈なプラスチック製の筆箱の名前は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。