ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1045 / 4221 問目
昭和30年代から40年代にかけて、食卓に革命をもたらした、ご飯を炊いて保温もできる便利な電化製品が普及しました。さて、それは何と呼ばれていたでしょうか?
昭和30年代から40年代にかけて、食卓に革命をもたらした、ご飯を炊いて保温もできる便利な電化製品が普及しました。さて、それは何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 暮らし
- # 炊飯器
- # 昭和30年代
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の食卓で、夏に欠かせなかった「冷やし中華」の具材として、当時から特に定番であった赤い色の具材は何でしょうか。
- 昭和の時代、子供たちは外で元気に走り回って遊びました。たくさんの遊び道具がありましたが、次の中で「竹馬」と並んで、男の子たちに特に人気のあった昔ながらの遊び道具はどれだったでしょうか?
- 昭和の時代、近所の銭湯は大切な社交の場でもありましたね。湯船に入る前に体を洗う際、必ず使っていた座るための小さな椅子と、お湯を汲むための桶をセットで何と呼んでいたでしょう?
- 昭和の時代、バスに乗る際に、乗車した停留所の証明として発行され、降りる時に運賃と一緒に支払うための紙片は何でしょうか?
- 昭和の時代、お茶の間で家族みんなが集まり、お気に入りのレコードをかけたり、ラジオを聴いたりして楽しんだ、大きな家具のような家電は何と呼ばれていたでしょう?
- 昭和のテレビ番組で、毎週木曜日の夜に多くのお茶の間を賑わせた「ザ・ベストテン」。司会の久米宏さんと黒柳徹子さんの名コンビも印象的でしたね。番組冒頭に紹介された「今週のスポットライト!」のコーナーは、どのような歌手が出演することが多かったでしょうか?
- 昭和30年代に国民的な人気を博し、紅白歌合戦でも何度も歌われた、春日八郎さんの代表曲の一つで、「赤い夕陽が燃えている」という歌詞が印象的な歌は何だったでしょうか?
- 昭和30年代を中心に若者の間で大流行した、店内にいるお客さん全員がリーダーのリードやアコーディオンの伴奏に合わせて、一緒に歌を歌うスタイルの喫茶店を何というでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。