ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1048 / 4221 問目
昭和30年代から40年代にかけて、日本の歌謡界で一世を風靡し、「御三家」と呼ばれた男性歌手がいらっしゃいました。橋幸夫さん、舟木一夫さん、そしてもうお一人は誰でしょうか?
昭和30年代から40年代にかけて、日本の歌謡界で一世を風靡し、「御三家」と呼ばれた男性歌手がいらっしゃいました。橋幸夫さん、舟木一夫さん、そしてもうお一人は誰でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 流行歌
- # 歌謡曲
- # 御三家
- # 歌手
- # 西郷輝彦
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の食卓で、アルミ製やステンレス製の「お弁当箱」の蓋を止めるために使われていた、小さな金具の留め具の名前は何でしょう?
- 昭和の街には、今では珍しいけれど、当時は当たり前だった乗り物がたくさん走っていました。次の中で、運転席の前にエンジンが収まる「ボンネット(突き出した部分)」があった、昔のバスの名前は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昔は冷蔵庫がまだ珍しかった頃、食べ物や飲み物を冷やすのに使われたのは何だったでしょうか?多くは木製や金属製で、氷屋さんが届けてくれる大きな氷を入れていましたね。
- 昭和の学校給食でよく出された、白い粉をお湯に溶かして作られた、独特の風味が特徴の飲み物は何でしょう?苦手だった方も、懐かしいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。
- 昭和の時代、電気冷蔵庫がまだ珍しかった頃、氷を使って食べ物を冷たく保つために使われた家庭の道具は何でしょうか?
- 昭和30年代、日本経済の発展とともに、多くのご家庭に普及し始めた「三種の神器」と呼ばれる家電製品がありました。その代表格の一つ「白黒テレビ」が家に届いた日は、ご近所の方々も集まって、大変な賑わいだったのではないでしょうか。テレビ放送が始まったばかりの頃、特に多くの方々を熱狂させた人気のジャンルは何だったでしょうか?
- 昭和の時代、駄菓子屋さんで人気を集めたお菓子の一つに、薄い麩(ふ)菓子に甘い蜜をかけたものがありました。棒状でカラフルなこのお菓子を何と呼んだでしょうか?
- 昭和30年代(1955年頃)から各家庭に普及し始め、それまで羽釜と竈(かまど)でご飯を炊いていた台所の風景を一変させた家電はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。