ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1179 / 4221 問目
昭和の終わり頃から平成の初めにかけて、日本の家庭の食卓を大きく変えた電化製品がありました。炊いたご飯を長時間温かく保てるようになった、この便利な家電の名前は何だったでしょう?
昭和の終わり頃から平成の初めにかけて、日本の家庭の食卓を大きく変えた電化製品がありました。炊いたご飯を長時間温かく保てるようになった、この便利な家電の名前は何だったでしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 炊飯器
- # ジャー
- # 家電
- # 昭和後期
- # 食生活
- # 台所
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の食卓で、子供たちに大人気だった「銀色のアルミの蓋」がついた容器で提供される給食メニューといえば何でしょうか?
- 昭和40年代にヒットした曲で、故郷を思う切ない歌詞と、情感豊かな歌声が多くの人々の心に響いた女性歌手の代表曲の一つに「わたしの城下町」があります。この曲を歌っていたのは、次のうちどの歌手でしょうか?
- 昭和の子どもたちが屋外で夢中になって遊んだものに、空き缶を蹴りながら追いかける「缶蹴り」や、鬼ごっこの一種である「かくれんぼ」がありました。では、色とりどりのガラスの玉を地面で転がして遊ぶ、あの遊びは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、長距離を旅する際、列車の中で食べる特別な食事といえば、何が楽しみでしたか?旅の風景と共に味わった、心に残る味を思い出しながら、お答えください。
- 昭和の時代、夏の暑い日に喉を潤すのに、多くの人が愛飲した瓶入りの清涼飲料水がありました。栓を抜くのが少し大変でしたが、それがまた楽しみの一つでもあった、あの懐かしい飲み物は何でしたでしょうか?
- 昭和の時代、テレビのリモコンが登場し始めましたが、当初のリモコンはどのような機能が中心でしたでしょうか?
- 昭和の子供たちが空き地や路地裏で夢中になった「おしくらまんじゅう」や「ゴム跳び」。遊びのグループを2つに均等に分ける際、じゃんけんを使って地域ごとに様々なメロディや掛け声で分かれました。次のうち、代表的なグループ分けの掛け声はどれでしょうか?
- 1958年に日本でブームを巻き起こした、プラスチック製の輪を腰で回す遊びはどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。