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昭和回想1208 / 4221 問目
昭和の日本の家屋で、夏の強い日差しを和らげながら、涼しい風を通すために窓辺や縁側に吊るされた、竹や葦(よし)などで作られた伝統的な仕切りは何でしたでしょうか?
昭和の日本の家屋で、夏の強い日差しを和らげながら、涼しい風を通すために窓辺や縁側に吊るされた、竹や葦(よし)などで作られた伝統的な仕切りは何でしたでしょうか?
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