ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1232 / 4221 問目
昭和の時代、各家庭に欠かせない電気製品で、ご飯を保温するために使われた温かいお米を保つ箱のような家電は何と呼ばれていたでしょうか?炊飯器とは別の役割を担っていました。
昭和の時代、各家庭に欠かせない電気製品で、ご飯を保温するために使われた温かいお米を保つ箱のような家電は何と呼ばれていたでしょうか?炊飯器とは別の役割を担っていました。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 家電
- # 電気ジャー
- # ご飯
- # 保温
- # 昭和の道具
- # 台所
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和44年(1969年)に世界中が固唾をのんで見守った、人類が初めて月に降り立った宇宙船の名前は何でしょうか?
- 昭和の子どもたちが日が暮れるまで夢中になった外遊びで、空き缶を蹴って鬼から隠れるというルールが特徴的なものは何だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちが、公園や校庭で地面の上で糸を巻いて回したり、手に乗せてバランスを取ったりして楽しんだ、昔懐かしいおもちゃは何でしょう?
- 昭和の家庭で、家族が集まって食事をする際に使われていた、折りたたみ式の低い机は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代に登場し、特に雨の日や冬場の家事を大きく助けてくれた、洗濯物を熱風で乾燥させる家電製品は何でしょうか?
- 昭和の子供たちが屋外でよく遊んだもので、地面に描かれた線や数字のマス目上で、片足と両足を交互について飛び跳ねながら進む遊びは何と呼ばれていましたか?
- 昭和の食卓でよく見られた、手軽で栄養満点な朝食の定番として、温かいご飯の上に生卵を落とし、醤油をかけて混ぜて食べる料理があります。この素朴ながらも深い味わいの料理の名前は何でしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて大流行した、お客さん全員がアコーディオンやピアノの伴奏に合わせて、ロシア民謡や愛唱歌を一緒に歌った喫茶店のスタイルを何と呼ぶでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。