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昭和回想1041 / 3772 問目
昭和の子どもたちが、学校帰りや休日によく楽しみにしていた娯楽の一つに、拍子木を鳴らしながら自転車でやってくる「おじさん」がいました。そのおじさんが見せてくれた、絵の描かれた紙を一枚ずつ入れ替えて物語を進めるものは何だったでしょう?
昭和の子どもたちが、学校帰りや休日によく楽しみにしていた娯楽の一つに、拍子木を鳴らしながら自転車でやってくる「おじさん」がいました。そのおじさんが見せてくれた、絵の描かれた紙を一枚ずつ入れ替えて物語を進めるものは何だったでしょう?
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