ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1418 / 4221 問目
昭和の時代、冬の寒い夜、足元を温めるために、炭や練炭を入れて使う、木製の枠に布団をかけた暖房器具は何でしょう?
昭和の時代、冬の寒い夜、足元を温めるために、炭や練炭を入れて使う、木製の枠に布団をかけた暖房器具は何でしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 冬
- # 暖房
- # こたつ
- # 生活の知恵
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の給食の時間に、瓶牛乳と一緒に提供され、冬場はストーブの上で温められることもあった飲み物は何でしょうか。
- 昭和の子どもたちが小銭を握りしめて通った駄菓子屋さんで、お菓子を買う以外に、何が当たるかドキドキするワクワクする楽しみは何でしたでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、多くのご家庭で普及し、ごはんを炊く手間を格段に減らしてくれた電化製品は何でしょう?
- 昔の家庭でよく見られた、洗濯物を干す際に使われた道具で、竹や木でできており、洗濯物を挟んで物干し竿にかけるためのものは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子供たちが、ゴムのひもを使って地面に線を引いたり、足首、膝、腰と高さを変えながら軽やかに跳び越えたりして遊んだ集団遊びは何でしょうか?
- 昭和の家庭に普及した白黒テレビは、チャンネルを変えるときに、本体についているどの部分を操作していましたか?
- 昭和30年代から40年代、地方の公共交通機関として、鉄道が通っていない山間部などで活躍した、小型のバスやトラックを改造した乗り物がありました。人々の生活の足として重宝された、その乗り物の愛称は何でしょうか?
- 昭和の冬の定番で、中にお湯を入れて布団の足元を温めた、金属製や陶器製の湯治器具としても親しまれた道具は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。