ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1457 / 4221 問目
昭和の時代、テレビの歌番組で、歌手や出演者が歌詞を読み上げるために、スタッフが大きな紙に書いて掲げていた装置の通称は何でしょうか?現在のカラオケにも通じる、文字で助ける仕組みです。
昭和の時代、テレビの歌番組で、歌手や出演者が歌詞を読み上げるために、スタッフが大きな紙に書いて掲げていた装置の通称は何でしょうか?現在のカラオケにも通じる、文字で助ける仕組みです。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # テレビ
- # 歌番組
- # 流行歌
- # 芸能
- # カンペ
- # 放送
- # 昭和レトロ
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- かつて一家に一台あることが憧れだった「三種の神器」の一つで、当時「魔法の箱」とも呼ばれた家電は何でしょうか。
- 昭和の時代、家庭に普及し始めた電話は、今のようなプッシュボタン式ではなく、数字の書かれた円盤を指で回してかける「ダイヤル式」が主流でした。このダイヤル式電話機で、相手の電話番号を押す際、ある音がとても印象的でしたね。それは、どのような音だったでしょうか。思い出してみましょう。
- 昭和30年代、ご近所の家で初めてテレビがやってきた時、皆で集まって視聴する光景がよく見られましたね。当時のテレビ画面は、現在のように鮮やかなカラーではありませんでした。一体、何色だったでしょうか?
- シニアの皆様、給食の思い出はいかがでしょうか。昭和の学校給食で、栄養価が高く、子どもたちの成長を支えた重要な食材の一つに、独特の風味を持つ「○○肉」がありました。特に「竜田揚げ」にして提供されることが多く、多くの児童が楽しみにしていたメニューです。この「○○」に入る言葉は何でしょうか?
- 昭和34年(1959年)、当時の皇太子殿下(現在の今上天皇陛下の父君、上皇陛下)のご成婚パレードが、初めて一般家庭の茶の間で「リアルタイム」で見られるようになった、広く普及し始めた家電製品は何でしょうか?
- 昭和30年代後半から家庭に普及し始めた白黒テレビ。当時はリモコンが一般的ではありませんでした。では、チャンネルを替える際、どのように操作していたか、次のうち正しいものをお選びください。
- 昭和の家庭の食卓で、炊いたご飯をいつも温かい状態で保ってくれる、頼もしい電気製品がありました。まるで魔法瓶のような形をしていて、重宝されたあの製品の名前をご存知でしょうか?
- 昭和33年(1958年)に発売され、お湯をかけて3分待つだけで食べられる手軽さから「魔法のラーメン」とも呼ばれた、世界初のインスタントラーメンは何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。