ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
平成回想257 / 1409 問目
平成の時代に普及した携帯電話で、本体をパタンと開くと通話ができる形式のものを、一般的に何と呼んでいたでしょう?
平成の時代に普及した携帯電話で、本体をパタンと開くと通話ができる形式のものを、一般的に何と呼んでいたでしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 平成
- # 携帯電話
- # ガラケー
- # 折りたたみ式
- # 通信
- # テクノロジー
「平成回想」の関連クイズ
もっと見る →- 平成14年(2002年)に開催された「2002 FIFAワールドカップ」の共同開催国は、日本ともう一つの国はどこでしょうか?
- 平成の半ば頃には、外出先でも手軽にインターネットに接続できる「モバイルルーター」が普及し始めましたが、その前身ともいえる、手のひらサイズの通信機器として一世を風靡したのは何だったでしょう?
- 平成の時代に、私たちの生活を大きく変えたものの一つに「携帯電話」があります。その初期、バブル期を背景に登場した携帯電話は、現在からは想像できないほど大きなものでした。では、当時の携帯電話を初めて見た方は、どのような持ち方をしていたことが多かったでしょうか?
- 平成の初め頃、まだ携帯電話が一般的ではなかった時代に、若者の間で流行した「ポケベル」を使って、工夫を凝らしてメッセージを送っていたことがございました。それはどのような工夫だったでしょう?
- 平成の時代には、海外から上陸し、たちまち若者を中心にブームとなったタピオカドリンクがありました。初期の頃はどのような姿で親しまれていたでしょうか?
- 平成5年(1993年)頃から全国に広まり、大人気となった鍋料理はどれでしょう?
- 1998年12月発売のデビュー曲『Automatic / time will tell』が大ヒットし、平成の歌姫として一世を風靡したアーティストは、次のうちどなたでしょうか?
- 平成の音楽。「カブトムシ」などのヒットで知られる平成の女性シンガーソングライターは次のうちどれか。
「平成回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。