ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1130 / 3772 問目
昭和の子供たちが大好きだった駄菓子の一つ、「ソースせんべい」。お店でソースを塗る際に使われていた、小さな筆のような道具の名前をご存知でしょうか?
昭和の子供たちが大好きだった駄菓子の一つ、「ソースせんべい」。お店でソースを塗る際に使われていた、小さな筆のような道具の名前をご存知でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 駄菓子
- # ソースせんべい
- # はけ
- # 駄菓子屋
- # 懐かしい
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和39年の東京オリンピックに合わせて開業した「東海道新幹線」。開業当初、東京から新大阪まで、ひかり号はどのくらいの時間で結んでいたでしょうか?
- 昭和の学校給食で、多くの生徒が楽しみにしていたメニューの一つに、油で揚げたパンがありました。甘くて香ばしい、あのパンは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の小学校で、給食の時間に牛乳を温めるために、やかんの湯気で牛乳瓶を温める工夫がされていたことがあります。この温められた牛乳は、体を温めるだけでなく、ある季節の風物詩でもありました。それは一体どの季節のことだったでしょう?
- 昭和の中頃、食卓に並ぶことが多かった食材の一つに、牛乳瓶の蓋の裏についていた紙製の「バター」がありました。これは、ある工夫をして作られたものでしたが、その工夫とは何だったでしょうか?
- 昭和の小学校で、子どもたちが交代で担当し、学校生活を支える大切な役割の一つだったのは、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、駄菓子屋さんで人気を集めたおやつの一つに、粉に水と別の粉を混ぜると色が変わったり、ふんわりと膨らんだりして、まるで実験のような楽しさがあるお菓子がありました。このお菓子の名前は何だったでしょう?
- 昭和中期、各家庭で冷蔵庫が普及し始めた頃、夏場に冷たいデザートとしてよく作られた、缶詰の果物と牛乳を使った甘いおやつは何でしょう?
- 昭和の時代、銭湯(せんとう)の入り口にある高い台「番台(ばんだい)」の役割はどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。