ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1544 / 4221 問目
昭和30年代、家庭に普及し始めた高価な電化製品は「三種の神器」と呼ばれていました。白黒テレビ、電気洗濯機と並んで、もう一つは次のうちどれだったでしょうか?
昭和30年代、家庭に普及し始めた高価な電化製品は「三種の神器」と呼ばれていました。白黒テレビ、電気洗濯機と並んで、もう一つは次のうちどれだったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 三種の神器
- # 家電
- # 昭和30年代
- # 暮らし
- # 電化製品
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和39年の東海道新幹線開通よりも前、日本の大都市を走り、吊り革につかまって利用した「路面電車」の愛称は何と呼ばれていたでしょうか?
- テレビがまだ普及していなかった昭和の時代、一家団欒の中心にあったのはラジオでした。毎日決まった時間に放送され、全国の子どもたちが体を動かすきっかけとなったラジオ体操ですが、このラジオ体操が始まったのは朝何時だったでしょうか?
- 昭和の家庭でよく作られた、ご飯の上にひき肉と野菜をカレー粉で炒めて乗せた手軽な料理は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、おやつや屋台で親しまれた、小麦粉を水で溶いた生地にあんこなどを入れて型で焼き上げた、丸くてふっくらした甘いお菓子は何でしょうか? 地域によっては呼び方が異なることもございます。
- 昭和の小学校の給食で、揚げパンやソフト麺などと共に定番として親しまれていた、温かくて甘じょっぱい味付けの煮込み料理といえば何だったでしょうか?
- 昭和の夏の夕暮れ時、蚊取り線香を中に入れて使う、あの可愛らしい陶器の置物を何と呼んだでしょうか?
- 昭和中期、まだ電気冷蔵庫が普及する前に、多くの家庭で使われていた、氷を詰めて飲み物や食べ物を冷やしていた箱型の道具を、一般的に何と呼んだでしょう?
- 昭和の子供の遊びで「みそっかす」とはどのような立場の子を指しましたか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。