ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1650 / 4221 問目
昭和の子供たちが小銭を握りしめてよく買いに行った、懐かしいおやつの一つに「○○を引くと中から飴玉が出てくる駄菓子」がありました。さて、この○○とは何でしょうか?
昭和の子供たちが小銭を握りしめてよく買いに行った、懐かしいおやつの一つに「○○を引くと中から飴玉が出てくる駄菓子」がありました。さて、この○○とは何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 駄菓子
- # 食文化
- # 子供時代
- # 紐くじ
- # 昭和
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、子どもたちが路地裏や空き地で工夫を凝らして熱中した遊び道具として代表的なものは何でしょうか?
- 昭和の子供たちが屋外で夢中になった遊びの一つに、地面に描いたマスを、片足跳び(ケンケン)で順番に踏んでいくものがありました。この遊びの呼び名は何だったでしょうか?
- 昔の子供たちが夢中になった「けん玉」には、玉を乗せる皿がいくつあったか、ご存知でしょうか?
- 昭和の中頃まで、電気アイロンが普及する以前の各家庭で、火鉢で熱した炭火を使って衣類のシワを伸ばすために使われていた、柄のついた道具は何と呼ばれていましたか?
- 昭和の時代、子供たちの憩いの場だった駄菓子屋さんで、小さな袋に入った粉末を水に溶かして飲んだり、そのまま口に入れて食べたりしたお菓子がありました。さて、それは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代から40年代頃、子どもたちが路地裏や空き地で夢中になった、金属製や木製の円盤を紐で回し、地面でぶつけ合う遊びは何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和39年(1964年)に東京で開催され、戦後の日本が力強く復興した姿を世界に示す象徴ともなった、国際的なスポーツの祭典は何だったでしょうか?
- 昭和39(1964)年に発売され、家庭のデザート作りに革命を起こした粉末製品です。それまでは蒸し器で作るのが主流だった甘いデザートが、お湯を注いで混ぜて冷やすだけで作れるようになり大ヒットしました。この製品の名前は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。