ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1679 / 4221 問目
昭和の時代、ご家庭やお店で当たり前のように使われていた電話といえば、受話器を上げてダイヤルを回し、カチカチと音を立てて番号を合わせていた電話でしたね。この特徴的な電話の愛称は何と呼ばれていたか、覚えていらっしゃいますでしょうか?
昭和の時代、ご家庭やお店で当たり前のように使われていた電話といえば、受話器を上げてダイヤルを回し、カチカチと音を立てて番号を合わせていた電話でしたね。この特徴的な電話の愛称は何と呼ばれていたか、覚えていらっしゃいますでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 電話
- # 黒電話
- # 家電
- # 懐かしい
- # 暮らし
- # 記憶
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の学校給食で、牛乳に混ぜて味を変えるために使われた粉末状の飲料の素で、コーヒー味やイチゴ味など様々な種類があったものは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、お洗濯物を干す際に、多くのご家庭で「物干し竿」が活躍していました。この物干し竿を使う主な理由として、最も適切ではないものは次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、電気洗濯機がまだ一般的でなかった頃、お母さんたちが衣服の汚れを落とすためによく使っていた道具は何でしょう?
- 昭和の一般家庭で広く使われていた電話機は、番号を指で回してダイヤルする方式が主流でした。この電話機の色で、特に事務所や公衆電話でもよく見かけられた、落ち着いた色は何色だったでしょうか?
- 昭和の子供たちに大人気だった遊びの一つに、メンコがあります。厚紙でできたメンコを地面に叩きつけ、相手のメンコを裏返したり、場外に出したりして勝敗を決めました。このメンコには、どのような絵柄が描かれていることが多かったでしょうか?
- 「お小遣いを握りしめて買いに行った駄菓子屋さん。袋いっぱいに詰めてもらった懐かしいお菓子といえば、次のうちどれでしょうか?」
- 昭和の時代、駄菓子屋さんで子どもたちに大人気だった、袋いっぱいに詰まった甘いお菓子。口に入れるとシュワシュワと溶け出し、時にはサイダーのように泡立つ感覚が楽しい、そのお菓子は何だったでしょうか?
- 昭和30年代後半から一般家庭に普及し始めた、布団の中に入れて足元を温める、持ち運び可能な四角い形状が特徴の電気暖房器具は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。