ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1713 / 4221 問目
昭和の時代、小さくなって使いにくくなった石鹸の残りカスを、最後まで大切に使うための工夫がありました。それは、どのようにして使っていたでしょうか?
昭和の時代、小さくなって使いにくくなった石鹸の残りカスを、最後まで大切に使うための工夫がありました。それは、どのようにして使っていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 石鹸
- # 節約
- # 石鹸ネット
- # 昭和の知恵
- # 生活用品
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和30年代から40年代にかけて、食卓の風景を一変させた便利な調理家電が登場しました。お米を自動で美味しく炊き上げるために開発された、当時の画期的な製品といえば何でしょう?
- 昭和の時代、寒い冬の生活を温かく彩った暖房器具の一つに「火鉢」がございました。暖を取るだけでなく、お餅を焼いたり、お湯を沸かしたりと、家族団らんの中心でもありました。では、この火鉢の主な燃料として使われていたものは何でしょうか?
- 昭和の小学校で、ペン先にインクをつけて文字を書いていた時代、そのインクを蓄えておくために使われていた、小さな容器は何でしょうか?
- 昭和の子どもたちが屋外で元気いっぱいに遊んだ遊びの一つに、大きな金属の輪を棒で転がして走らせるものがありました。この遊びの名前は何でしたでしょうか?
- 昭和の子供たちが夢中になった外遊びの一つに、「ビー玉」があります。ビー玉で遊ぶ際に、地面に小さな穴を掘り、そこにビー玉を入れることを何と呼んでいたか、ご存知でしょうか?
- 昭和の時代、大都市の路面を走り、人々の通勤・通学や買い物など、日常の足として活躍した、特徴的な公共交通機関は何だったでしょうか? 現在も一部の都市で運行されています。
- 昭和の時代、レコードで音楽を聴く際、レコードプレーヤーで特に注意して行った動作は何だったか、心に残る思い出とともにお考えください。
- 1964年(昭和39年)東京オリンピックで、「東洋の魔女」と称えられ金メダルを獲得した日本の競技チームは?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。