ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1408 / 3772 問目
昭和30年代に、多くのご家庭で普及が進み、生活を豊かにする憧れの象徴として「これさえあれば」と願われた、洗濯機、冷蔵庫、白黒テレビの三つの家電製品をまとめて何と呼んだでしょうか?
昭和30年代に、多くのご家庭で普及が進み、生活を豊かにする憧れの象徴として「これさえあれば」と願われた、洗濯機、冷蔵庫、白黒テレビの三つの家電製品をまとめて何と呼んだでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 昭和30年代
- # 流行語
- # 家電
- # 三種の神器
- # 白黒テレビ
- # 冷蔵庫
- # 洗濯機
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和39年(1964年)に開業した東海道新幹線は、東京オリンピック開催に合わせて日本経済の発展を象徴する乗り物となりました。当時、東京駅から新大阪駅までの所要時間は、開業当初と現在とではどちらが長かったでしょうか?
- 昭和の時代、人々の心に寄り添い、希望を与えた数々の歌がありました。戦後の混乱期に美空ひばりさんが歌い上げ、日本のリンゴ産地として有名な青森を歌ったとされる大ヒット曲は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、小学校の遠足や修学旅行など、団体で移動する際には、先生や引率者が列の先頭に立ち、旗を持って生徒たちを安全に誘導しました。この、先頭に立って導く大切な役割を担った人を、特に何と呼んだでしょうか?
- 昭和の子どもたちが、路地や空き地で夢中になった外遊びの一つに、ゴムひもを使って跳んだりくぐったりする遊びがございました。この遊びの名前をご記憶でしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが小銭を握りしめて足繁く通った、色とりどりの駄菓子やおもちゃが所狭しと並んでいた小さなお店を何と呼んだでしょうか?
- 昭和の時代、子供たちが放課後によく集まり、お小遣いを握りしめて色々な駄菓子を買い求めたり、立ち読みをしたりして賑わっていたお店は何と呼ばれていましたか?
- 電気冷蔵庫が普及する前、調理したおかずを一時的に保存し、風通しを良く保ちながらハエなどの虫から守るために使われた、網が張られた木製の収納箱を何と呼ぶでしょうか?
- 昭和の時代、家庭にお風呂がないことも珍しくなく、多くの人々が「銭湯」を利用していました。銭湯で湯船に入る前に、みんなが気持ちよく利用できるよう、体を清潔にするために必ず行うことの一つは何だったでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。