ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1449 / 3772 問目
昭和の時代、子どもたちが夢中になった外遊びの一つに、何人かでゴムを張って、その上や下を跳んだりくぐったりする遊びがありました。ゴムの高さがどんどん高くなるのが面白かったこの遊びで使った主な道具は何だったでしょうか?
昭和の時代、子どもたちが夢中になった外遊びの一つに、何人かでゴムを張って、その上や下を跳んだりくぐったりする遊びがありました。ゴムの高さがどんどん高くなるのが面白かったこの遊びで使った主な道具は何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和の遊び
- # ゴム跳び
- # 子ども時代
- # 外遊び
- # 女の子
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、家庭に普及し始めた電話は、今のようなプッシュボタン式ではなく、数字の書かれた円盤を指で回してかける「ダイヤル式」が主流でした。このダイヤル式電話機で、相手の電話番号を押す際、ある音がとても印象的でしたね。それは、どのような音だったでしょうか。思い出してみましょう。
- 昭和初期の白黒テレビで、チャンネルを変える時によく使われた方法は次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、電気洗濯機が普及する前から、衣類をきれいにするために使われていた、波型の溝がある木製や金属製の道具がございましたね。この道具の名前は何だったでしょうか?
- 昭和を代表する不世出の歌姫、美空ひばりさんの大ヒット曲「川の流れのように」。この心温まる名曲が発表されたのは、何年でしたでしょうか?
- 昭和の子供たちは、空き地や路地で様々な手作りの道具を使って遊びました。その中で、木や竹を削って作った筒に豆などを入れて、息を吹き込んで飛ばす遊びといえば、次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和の子どもたちがよく遊んだ遊び道具で、金属の大きな輪を棒で転がしながら街中を走る、全身運動にもなる楽しい遊びは何だったでしょうか?
- 1958年にテレビ放映が始まり、日本初の本格的なヒーロー特撮ドラマとして子どもたちに大人気となった番組は何でしょう?
- 昭和のテレビ番組で、放送の最後に翌日の番組表を読み上げていた、落ち着いた声の人のことを何と呼んでいたでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。