ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1869 / 4221 問目
昭和30年代から40年代にかけて、ご家庭での生活を豊かにした家電製品として、まず普及し始めたものといえば、次のうちどれだったでしょうか?
昭和30年代から40年代にかけて、ご家庭での生活を豊かにした家電製品として、まず普及し始めたものといえば、次のうちどれだったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 三種の神器
- # 洗濯機
- # 生活
- # 歴史
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、お祭りの屋台や街角で売られていた、温かくて甘い人気のおやつといえば、鉄板で焼いた丸い生地の中に、甘いあんこがたっぷり入ったものでした。このおやつを一般的に何と呼んでいたでしょう?(地域によって呼び名が異なりますが、最も親しまれていた呼び方の一つです。)
- 昭和40年代、子供たちの間で大人気だった人形劇のテレビ番組で、「おーい、はに丸」というフレーズで始まる歌が印象的な番組がありました。主人公のはに丸は、一体何をモチーフにしたキャラクターだったでしょうか?
- 昭和の銭湯で、お風呂上がりに腰に手を当てて飲むのが最高だった、冷たいコーヒー牛乳やフルーツ牛乳が入っていたガラス製の容器は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、ご家庭にテレビが普及し始めました。当時、多くのテレビにはついていなかった機能で、今では当たり前になっているものは何だったでしょうか?
- 1964年に開催された東京オリンピック。開会式で国立競技場の聖火台まで聖火を運び、最終ランナーを務めたのは誰だったでしょう?
- 昭和の時代、子どもたちが小銭を握りしめて足繁く通った、色とりどりの駄菓子やおもちゃが所狭しと並んでいた小さなお店を何と呼んだでしょうか?
- 戦後の高度成長期を経て、家庭に普及し始めた「三種の神器」と呼ばれる家電製品がございました。電気洗濯機、電気冷蔵庫と並んで、人々の生活を豊かにしたもう一つは何だったでしょうか?
- 昭和の夏、できあがったおかずを食卓の上に置いておく際、ハエやほこりから守るために被せていた、折りたたみ傘のような形をした網状の道具は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。