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昭和回想1915 / 4221 問目
昭和の子どもたちに愛された駄菓子の一つに、きな粉と水あめを練り合わせて棒状にした、素朴ながらも味わい深いお菓子がありました。竹串に刺さっていることが多く、口の中でとろけるような甘さが特徴のこのお菓子は何でしょうか?
昭和の子どもたちに愛された駄菓子の一つに、きな粉と水あめを練り合わせて棒状にした、素朴ながらも味わい深いお菓子がありました。竹串に刺さっていることが多く、口の中でとろけるような甘さが特徴のこのお菓子は何でしょうか?
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