ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1516 / 3772 問目
電気冷蔵庫がまだ珍しかった昭和の時代、食べ物を冷やすために、専門の配達業者さんが運んできた「氷」を入れて使っていた保存器具は何と呼ばれていたでしょうか?
電気冷蔵庫がまだ珍しかった昭和の時代、食べ物を冷やすために、専門の配達業者さんが運んできた「氷」を入れて使っていた保存器具は何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 生活
- # 氷
- # 冷蔵庫
- # 保存
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 1958年(昭和33年)に世界で初めて日本で誕生した食べ物で、瞬く間に家庭の食卓や夜食の定番となったものがあります。お湯を注ぐだけで手軽に食べられるこの画期的な食品は何でしょうか?
- 昭和の子供たちが、友達と集まって屋外で夢中になった遊びは何でしょうか?空き缶一つあれば、何時間でも熱中できました。
- 昭和の時代に各家庭に普及し始め、特に夏場の強い日差しから洗濯物を守るのに活躍した、白い家電製品といえば何でしょう?多くのご家庭で、その働きぶりに感謝したことでしょう。
- 昭和の家庭では、食事の前に「いただきます」、食後に「ごちそうさまでした」と唱えるのが一般的な習慣でした。この言葉には、食べ物への感謝だけでなく、食事を用意してくれた人や、食材となった命への敬意も込められています。特に「ごちそうさまでした」の「馳走(ちそう)」という言葉の元々の意味は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、買い物といえば、活気あふれる「商店街」が中心でした。八百屋さん、魚屋さん、肉屋さんなどが軒を連ねる中で、お客様への感謝の気持ちを表すために、よくおまけしてくれたものは何でしょう?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんでよく買った、細長いプラスチックの筒に入ったカラフルな砂糖菓子は何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の小学校で、クラスの係として毎日交代で様々な仕事をした役割は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和のお正月に親しまれた伝統的な遊びで、木製の板でコルクに羽根を付けたものを打ち合う遊びを何と呼ぶでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。