ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1555 / 3772 問目
昭和30年代、洗濯機が普及し始めた頃、主流だったのは、洗った衣類を二本のローラーの間を通し、手動または半自動で水を絞るタイプの洗濯機でした。このローラー部分のことを、当時の人々は何と呼んだでしょうか?
昭和30年代、洗濯機が普及し始めた頃、主流だったのは、洗った衣類を二本のローラーの間を通し、手動または半自動で水を絞るタイプの洗濯機でした。このローラー部分のことを、当時の人々は何と呼んだでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 洗濯機
- # 絞り器
- # 生活
- # 家事
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和33年に発行が開始された、日本初の「ニッケル貨」であり、現在もデザインがほとんど変わっていない硬貨は何でしょうか?
- 昭和の時代、家族や友人との大切な時間を過ごす場所として、多くの人々が足を運んだ公共の娯楽施設は何だったでしょうか?
- 昭和の時代に多くの人々に愛され、今もなお歌い継がれる名曲がたくさんあります。美空ひばりさんの「川の流れのように」や、坂本九さんの「上を向いて歩こう」のように、聴く人の心を温かくする曲が多いですね。では、「青い山脈」や「悲しい酒」、「夜霧よ今夜もありがとう」などの名曲は、主にどのジャンルに分類されるでしょうか?
- 昭和の子供たちに大流行したおもちゃの一つに「けん玉」がありました。けん玉の基本的な技の一つで、一番大きな皿に玉を乗せる技の名前は何でしょうか?
- 昭和のテレビで人気を博した時代劇『水戸黄門』で、悪人を懲らしめる際に助さんが掲げ、格さんが読み上げていた決め台詞は何でしょう?
- 昭和の時代、遠く離れた人や、急ぎの連絡を取りたい時に、公衆電話の脇や商店の店先によく設置されていた、電話をかける場所を何と呼んだでしょう?
- 昭和30年代に普及した初期の電気洗濯機には、まだ現代のような遠心力で水をとばす「脱水槽」がありませんでした。その代わりに、濡れた衣類を挟んで手でハンドルを回し、水分を押し出すために上部に取り付けられていた装置は何でしょうか?
- 1983年から放送された山田太一脚本の連続ドラマで、二流大学生たちの青春と就職活動を描き、中井貴一さんらが出演した名作は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。