ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2194 / 4221 問目
昭和の家庭で、ご飯を保温するために電気を使わずに活躍した、お櫃(おひつ)のような形をした調理器具がありました。中には石や木炭が入っていることもあった、これは何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の家庭で、ご飯を保温するために電気を使わずに活躍した、お櫃(おひつ)のような形をした調理器具がありました。中には石や木炭が入っていることもあった、これは何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 台所
- # 生活
- # 保温器
- # 炊飯
- # 郷愁
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和歌謡界の伝説的な歌手、美空ひばりさんは、親しみを込めて多くの人々から何と呼ばれていたでしょうか?彼女の功績を称え、多くのファンがこの愛称で呼んでいました。
- テレビが一般家庭に普及する前の昭和の時代、ラジオは一家団らんの中心であり、子どもたちの夢を育む大切なメディアでした。音だけで物語が展開され、登場人物の声や効果音に想像力を掻き立てられた番組を何と呼んだでしょう?
- 昭和の時代、お台所で大活躍した調理器具の一つに、表面がガラス質でツルツルしており、保温性に優れていて、とても丈夫だったお鍋がありました。カラフルな色合いも素敵でしたね。さて、何というお鍋だったでしょうか?
- 昭和の小学校で、子どもたちが毎日勉強に使っていた机と椅子を思い出してみましょう。ほとんどが温かみのある素材で作られ、机には教科書などをしまう引き出しがついていました。この机と椅子の主な素材は何だったでしょうか?
- 昭和の家庭で、お正月やお祝い事、お客様がいらした特別な日に、食卓を豪華に彩った、頭から尾までついた大きな魚の塩焼きといえば何だったでしょうか?
- 昭和の家庭の食卓で、ご飯のお供や、お正月のおせち料理にも欠かせない存在として親しまれていた、魚のすり身を板にのせて蒸したり焼いたりした食品は何だったでしょうか?
- 昭和の小学校の給食で、特に子供たちが楽しみにしていた主食のパンといえば何でしょうか?
- 昭和20〜30年代の下町や公園に自転車でやってきて、アメを売りながら絵を見せて物語を聞かせてくれた昭和の懐かしい職業は何でしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。