ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1780 / 3772 問目
昭和の時代、家族団らんの中心にあった、温かいお茶をいつでも美味しく提供してくれた家電製品といえば、次のうちどれでしょう?
昭和の時代、家族団らんの中心にあった、温かいお茶をいつでも美味しく提供してくれた家電製品といえば、次のうちどれでしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 暮らし
- # お茶
- # 家族
- # 団らん
- # 電気ポット
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子どもたちが、少ないお小遣いを握りしめて駄菓子屋さんでよく買ったお菓子の一つに、小さなカップに入った色とりどりのゼリーがありました。フォークやスプーンを使わず、ツルンと吸い込んで食べるのが楽しかったこのゼリーは、一般的に何と呼ばれていましたでしょうか?
- 昭和の学校給食で、甘さが控えめで、素朴な味わいが懐かしい「あのパン」といえば、どんなパンだったか、思い出してみましょう。
- 昭和の時代、駄菓子屋さんで子供たちに大人気だったおやつの一つで、薄い小麦粉の生地を何枚も重ねて、お好みで水あめなどを塗って食べたものは何でしょう?
- 戦後の高度経済成長期、多くの人々が新たな住まいを求めた時代に、全国各地に建設されたのが「団地」です。コンクリート造りの集合住宅で、モダンな生活の象徴でもありました。では、当時の団地で、住民たちが自然と交流を深める場として、特に重要な役割を果たしていた場所はどこだったでしょうか?
- 昭和の時代、電話は一家に一台の貴重品でした。電話をかける際に、相手の番号が書かれた紙を探すのに便利なように、電話機のそばに置かれていた、主に家族や親しい人の電話番号を書き留めておく小さな帳面は何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和39年(1964年)に日本で初めて開催され、世界中から注目を集めた国際的なスポーツの祭典は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、なつかしい独特のメロディを鳴らしながら、馬車や自動車で移動販売を行っていた、蒸しパンなどを販売していたパン屋さんの通称は何でしょうか?
- 昭和の駄菓子屋さんで、野球のバットをかたどったような細長いチョコレート菓子が人気でした。先端には砕いたピーナッツがまぶされていましたが、このお菓子の名前を覚えていますか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。