ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2454 / 4221 問目
昭和初期から中期にかけて、各家庭で使われた洗濯機は、洗濯槽と脱水槽が別々になっているのが一般的でした。手動で衣類を移し替えて使った、この洗濯機を何と呼んだでしょう?
昭和初期から中期にかけて、各家庭で使われた洗濯機は、洗濯槽と脱水槽が別々になっているのが一般的でした。手動で衣類を移し替えて使った、この洗濯機を何と呼んだでしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 洗濯機
- # 二槽式
- # 生活
- # 思い出
- # 家事
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭の食卓で、かつて「魔法瓶」と並んで冬の必需品だった、電気を使わずに熱いお湯をキープする道具は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子どもたちにとって、少額のお小遣いを握りしめて買いに行った、安価でバラエティ豊かなお菓子の総称は何だったでしょうか? くじ付きやキャラクターものもあり、選ぶのが楽しみでした。
- 昭和初期の一般家庭で、食べ物や飲み物を冷たく保つために使われていた、電気を使わない箱は何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の冬の寒い夜、足元を温めるために囲んで使われた、中に炭を入れて熱を保つ伝統的な暖房器具の名前は何でしょうか?お餅を焼いたり、手をかざして温まったりしましたね。
- 昭和の子どもたちが外でよく遊んだ「ゴムとび」。長いゴムひもを使い、足や手を使って様々な技を繰り広げました。このゴムとびで、遊びのレベルを上げていく時、最初に変わるのは何でしょうか?
- 昭和の時代、各ご家庭で使われていたダイヤル式の電話機を覚えていらっしゃいますでしょうか。電話をかける際、指を穴に入れて回しましたが、数字の後に必ずある動作が必要でした。それは次のうちどれでしょう?
- 昭和の家庭で、ご飯を炊く際に使われていた、熱源に火を使う蓋つきの金属製の調理器具は何だったでしょうか?
- 江戸時代から戦後の昭和30年代まで、庶民の社交場として親しまれてきた、銭を払って入る公衆浴場はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。