ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2043 / 3772 問目
1964年(昭和39年)頃、東京・銀座のみゆき通りに集まって流行のファッション(アイビールックなど)を楽しんだ若者たちが、当時のマスコミによって呼ばれた言葉は何だったでしょうか? 当時の若者の活気を思い出してみましょう。
1964年(昭和39年)頃、東京・銀座のみゆき通りに集まって流行のファッション(アイビールックなど)を楽しんだ若者たちが、当時のマスコミによって呼ばれた言葉は何だったでしょうか? 当時の若者の活気を思い出してみましょう。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # みゆき族
- # 流行語
- # ファッション
- # 銀座
- # 昭和30年代
- # 若者文化
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和36年に発売され、日本中に大ブームを巻き起こした坂本九さんの名曲『上を向いて歩こう』。この曲が海外で付けられた、親しみやすい英題は何でしょうか?
- 昭和30年代後半から、インスタントラーメンと並び、家庭で手軽に作れるようになって大ヒットした、小麦粉を使った洋風の麺料理は何でしょう?喫茶店でのナポリタンも人気でしたね。
- 昭和30年代に、石原慎太郎氏の小説『太陽の季節』をきっかけに登場し、湘南海岸などでアロハシャツやサングラスを身につけて夏の開放感を謳歌した若者たちのグループは何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の学校給食で提供された牛乳は、今のような紙パックではなく、多くが瓶入りでした。特に寒い冬の日には、冷たい牛乳を温めてから飲んでいましたが、その際に牛乳瓶を温めるために使われていた特別な機械は何と呼んだでしょう?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんでよく買った、様々な形をした米粉でできたお菓子がありました。水に溶かして食べたり、そのままポリポリと食べたりしましたが、このお菓子は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、お客様が家を訪ねてこられた際には、心を込めておもてなしをしましたね。熱いお茶と一緒に出されるお茶菓子は、お話に花を咲かせる大切な存在でした。いくつかあるお茶菓子の中でも、昔から長く愛され、親しまれてきたものといえば、どのようなお菓子でしょうか?
- 昭和30年代以降、多くの日本の家庭やオフィスで愛用された、イギリス生まれの丸くて可愛らしい石油ストーブがあります。美しい「青い炎」が灯ることで知られる、この名作ストーブのブランド名は何でしょうか?
- 1973年にリリースされ、若者の四畳半フォーク全盛期を象徴したかぐや姫の代表曲はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。