ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2528 / 4221 問目
昭和30年代後半から40年代にかけて、若者たちから絶大な人気を博し「御三家」と呼ばれた男性歌手がいました。そのお一人で、『いつでも夢を』や『潮来笠』などのヒット曲で知られるのは誰でしょう?
昭和30年代後半から40年代にかけて、若者たちから絶大な人気を博し「御三家」と呼ばれた男性歌手がいました。そのお一人で、『いつでも夢を』や『潮来笠』などのヒット曲で知られるのは誰でしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 流行歌
- # 歌手
- # 御三家
- # 橋幸夫
- # 舟木一夫
- # 西郷輝彦
- # いつでも夢を
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和40年代、家庭に普及し始めた「カラーテレビ」。当時のテレビ放送開始時の画面で、色彩を確認するために表示されていた模様を何と呼ぶでしょうか?
- 昭和の中頃、電気炊飯器の普及が進む中で、お米を美味しく炊くための画期的な機能が注目されました。特に、炊き上がったご飯を温かいまま保つことができる、その保温機能を持つ炊飯器は、ある愛称で呼ばれ人気を博しました。さて、その愛称は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、家族みんなでテレビの前に集まり、力強いプロレス中継を楽しんだのは、どの曜日の夜が一般的だったでしょうか?
- 昭和の駄菓子屋さんには、お菓子だけでなく様々なおもちゃやくじ引きがありました。たくさんぶら下がった紐の中から一本を選んで引っ張ると、何かが当たるおもちゃのくじ引きは、何と呼ばれていたかご記憶にございますか?
- 昭和の時代、家族みんなでテレビの前に集まり、プロ野球中継と並んで高視聴率を誇った、力士たちが真剣勝負を繰り広げるスポーツ番組は何でしょう?
- 昭和の時代、活気あふれる商店街には、それぞれの専門のお店が軒を連ねていました。豆や海苔、昆布、干し椎茸などを量り売りしてくれた、あの香り豊かなお店は何だったでしょう?
- 昭和の家庭では、電気冷蔵庫が普及する前、氷屋さんから購入した大きな氷の塊を冷蔵庫に入れていました。飲み水や冷菓に使われることが多かったこの氷の塊を、何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和30年代前半、電気洗濯機が家庭に普及し始めた頃、まだ遠心脱水機がついていない機種が多くありました。その当時、濡れた洗濯物の水分を絞り出すために、本体上部に取り付けられていた手回し式の器具は何と呼ばれていたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。