ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2071 / 3772 問目
昭和の寒い冬、家の中で足元から体を温めるために、座卓の下に熱源を置き、布団を被せて使う暖房器具がありました。家族みんなで温まり、みかんを食べたり、団らんを楽しんだりした、その器具の名前は何でしょうか?
昭和の寒い冬、家の中で足元から体を温めるために、座卓の下に熱源を置き、布団を被せて使う暖房器具がありました。家族みんなで温まり、みかんを食べたり、団らんを楽しんだりした、その器具の名前は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 冬
- # こたつ
- # 暖房器具
- # 団らん
- # 家族
- # みかん
- # 1960年代
- # 1970年代
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、テレビがまだ珍しかった頃、家族みんなで居間に集まって楽しんだ娯楽の一つに、音だけで物語や音楽を届けるものがありました。それは何だったでしょうか?
- 昭和の時代、駄菓子屋さんで人気だった、サクッとした食感と甘い香りが特徴の軽いお菓子は何だったでしょうか?熱で砂糖を膨らませて作る、透明感のある見た目も印象的でしたね。
- 昭和の時代、お米を研いだり、お茶碗を洗ったりする際に使われた、流しの下に必ずあった、足で踏むタイプの水道の栓を何と呼んだでしょうか?
- 昭和の時代、お茶の間を賑わせた娯楽の一つに、子どもたちが憧れるヒーローが登場し、怪獣や悪の組織と戦う番組がありました。特撮技術を駆使したこれらの番組を一般的に何と呼んだでしょう?
- 昭和の時代、まだ一般家庭に電話が普及していない頃、街角には公衆電話が設置されていました。この公衆電話に10円玉を入れて電話をかけると、料金が投入された合図として、ある特徴的な音がしました。その音は何と表現されたでしょうか?
- 昭和の時代、白黒テレビからカラーテレビへと家庭の電化製品が進化していきました。カラーテレビが普及し始めた頃、画面の色合いを調整するために、テレビの裏側にあったつまみを回して調整することがよくありました。この色合い調整のつまみは、主に何という色を調整するためのものでしょうか?
- 昭和40年代から50年代にかけて小学生の間で大流行した、丸くなった芯を抜き、お尻から差し込むと新しい芯が押し出される筆記具の名前は何でしょうか?
- 昭和の学校給食で、脱脂粉乳に代わって広く出されるようになった飲み物はどれか。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。