ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2574 / 4221 問目
昭和の時代、駄菓子屋さんでよく見かけました、細長い透明な袋に入ったカラフルな砂糖菓子で、棒状のものを折って食べるのが特徴的だったお菓子は何だったでしょうか?
昭和の時代、駄菓子屋さんでよく見かけました、細長い透明な袋に入ったカラフルな砂糖菓子で、棒状のものを折って食べるのが特徴的だったお菓子は何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 駄菓子
- # おやつ
- # きなこ棒
- # 食文化
- # 駄菓子屋
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和40年代の家庭で、「白黒テレビ」の代わりに普及し始め、お茶の間をカラー映像で彩った家電は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代の家庭で、炊き上がったご飯を美味しく保つために使われた、木製や陶器製の道具は何だったでしょうか?電気は使いませんでした。
- 昭和30年代に「三種の神器」と呼ばれた電化製品のうち、特に家庭での料理を劇的に便利にしたもので、冷蔵庫と洗濯機に並ぶもう一つは何だったでしょうか?
- 昭和の小学校の給食で、特に子どもたちに人気があった献立の一つに、揚げたパンにきな粉がまぶされた、少し甘いパンがありました。温かくて香ばしいそのパンの名前を覚えていますか?
- 昭和の子どもたちが屋外で熱中した遊びの一つに「けん玉」があります。玉を空中に飛ばし、本体の穴に刺すという高度な技を、当時子どもたちは何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和30年代から40年代頃の食卓に、特別なごちそうとしてよく登場し、家族みんなで囲んだ熱々のお鍋といえば何でしょうか?
- 昭和30年代頃から一般家庭に普及し始め、雨の日や冬場の洗濯物干しの苦労を大きく減らしてくれた、画期的な家電製品は何でしょう?
- 昭和35年(1960年)に始まった日本のカラーテレビ本放送は、昭和40年代に急速に家庭へ普及しました。カラーテレビ本放送が始まった1960年(昭和35年)に合わせて「三種の神器」に加わったのはどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。