ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2146 / 3772 問目
昭和30年代、家庭にテレビが普及し始めた頃、カラー放送が本格的に始まったのはいつ頃のことだったでしょうか?
昭和30年代、家庭にテレビが普及し始めた頃、カラー放送が本格的に始まったのはいつ頃のことだったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # テレビ
- # 家電
- # カラー放送
- # 東京オリンピック
- # 1960年代
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- かつて街中の至る所で見かけた、10円玉を入れて遊ぶ「10円ゲーム」。当時の子供たちが熱中した、盤面の釘を弾いて遊ぶ遊びは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和初期から中期にかけて、各家庭で重宝された暖房器具の一つに、練炭を燃料とする「練炭コンロ」がありました。寒い冬の食卓で、この練炭コンロの上に置いて温めたり、調理したりするのに使われた、昔懐かしい道具は何でしょうか?
- 昭和の時代、女の子たちがよく遊んだ素朴な遊びに、布製の袋に小豆や米などを入れたものをいくつか使って、歌を歌いながら空中に投げたり受け止めたりするものがありました。この遊びを何と呼んだでしょう? 懐かしい遊び歌が聞こえてくるようです。
- 昭和の子ども時代、屋外で遊ぶ代表的なおもちゃの一つに「けん玉」がありましたね。玉を皿に乗せたり、剣に刺したりと、様々な技に挑戦した思い出がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。さて、けん玉の最も基本的な持ち方で、親指と人差し指で剣先近くの皿胴を挟み、手のひらを上に向けて構える持ち方を、何と呼んだでしょうか?
- 昔の家にはよく見られた、夏に涼を取るための自然素材でできた敷物は何でしょう?
- 昭和の時代、おやつとして親しまれたり、お惣菜の材料として使われたりした、素朴で栄養満点な根菜がありました。煮物やきんぴらなど、様々な料理で活躍したこの食材は、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の都市で、路面電車と並んで人々の大切な足として活躍した乗り物で、乗客の案内や料金の収受を行う「車掌さん」が乗っていたのは何でしたでしょうか?
- 昭和30〜40年代に「てんとう虫」という愛称で親しまれた、丸みのあるボディが特徴の国産軽自動車はどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。