ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2655 / 4221 問目
昭和の子どもたちが、路地裏や広場でよく遊んだ遊びの一つに、地面に描いたマス目を片足でケンケンしながら進んでいくものがありました。この、バランス感覚を養う楽しい遊びを何と呼んだでしょうか?
昭和の子どもたちが、路地裏や広場でよく遊んだ遊びの一つに、地面に描いたマス目を片足でケンケンしながら進んでいくものがありました。この、バランス感覚を養う楽しい遊びを何と呼んだでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # ケンケンパ
- # 昭和の遊び
- # 外遊び
- # 子ども時代
- # 懐かしい遊び
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子どもたちが夢中になった遊びの一つに「メンコ」があります。地面にメンコを叩きつけ、風圧で相手のメンコを裏返したり、場外に出したりして勝敗を決めました。この遊びで勝つために、子どもたちがメンコの裏に「秘密の工夫」をすることがありました。それは何だったでしょうか?
- 昭和の学校給食で、揚げパンやソフト麺と並んで子どもたちに人気があった、甘くて香ばしいパンは何だったでしょうか?
- 昭和30年代に電気釜が普及するまで、多くのご家庭でご飯を炊く際に使われていた、かまどに据え付けて使う鉄製の大きな釜の名前は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、電気冷蔵庫が普及する前、氷を使って食料品を冷やしていた、木製やブリキ製の箱を何と呼んでいたでしょう?
- 昭和の小学生が、教科書やノートを入れて背負っていた、頑丈な革製または合成皮革製の四角いカバンは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちは外で元気に走り回り、様々な遊びに夢中になりました。地面に絵を描いて跳ねる「ゴムとび」、砂場でトンネルを掘る「どろけい」など、どれも楽しい思い出ですね。では、手のひらサイズの硬い紙をたたきつけて、相手のものをひっくり返して取る遊びは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、離れた場所にいる人と話すために、黒いダイヤルを指で回して番号を合わせることで通信していた機器は何でしょうか?あの頃のダイヤルの感触を思い出しながらお答えください。
- 1968年12月10日に東京都府中市で発生し、白バイ警官に扮した犯人が現金輸送車から3億円を奪った未解決事件は、次のうちどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。