ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2761 / 4221 問目
昭和の食卓に欠かせなかった、白いご飯と相性抜群の「ご飯の友」といえば、何を思い出されますか?特に、保存食としても重宝され、多くの家庭で作られていた一品です。
昭和の食卓に欠かせなかった、白いご飯と相性抜群の「ご飯の友」といえば、何を思い出されますか?特に、保存食としても重宝され、多くの家庭で作られていた一品です。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 食卓
- # ご飯の友
- # 梅干し
- # 保存食
- # 家庭料理
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- かつて一家に一台あることが憧れだった「三種の神器」の一つで、当時「魔法の箱」とも呼ばれた家電は何でしょうか。
- 昭和の時代、家庭に普及し始めた電話は、今のようなプッシュボタン式ではなく、数字の書かれた円盤を指で回してかける「ダイヤル式」が主流でした。このダイヤル式電話機で、相手の電話番号を押す際、ある音がとても印象的でしたね。それは、どのような音だったでしょうか。思い出してみましょう。
- 昭和30年代、ご近所の家で初めてテレビがやってきた時、皆で集まって視聴する光景がよく見られましたね。当時のテレビ画面は、現在のように鮮やかなカラーではありませんでした。一体、何色だったでしょうか?
- シニアの皆様、懐かしいメロディーはいかがでしょうか。昭和を代表する歌手の一人、美空ひばりさんが数々の名曲を残されました。中でも、人情味あふれる港町の風景を歌い上げ、多くの人々に愛された代表曲の一つ「港町○○○○」の○○○○に入る言葉は何でしょうか?
- 昭和の時代に、夏の強い日差しを遮りながらも風を通し、見た目にも涼しさを演出するために、軒先や窓辺につるされた竹などでできた道具は何でしょうか?
- 昭和30年代後半から家庭に普及し始めた白黒テレビ。当時はリモコンが一般的ではありませんでした。では、チャンネルを替える際、どのように操作していたか、次のうち正しいものをお選びください。
- 昭和の家庭の食卓で、炊いたご飯をいつも温かい状態で保ってくれる、頼もしい電気製品がありました。まるで魔法瓶のような形をしていて、重宝されたあの製品の名前をご存知でしょうか?
- 昭和33年(1958年)に発売され、お湯をかけて3分待つだけで食べられる手軽さから「魔法のラーメン」とも呼ばれた、世界初のインスタントラーメンは何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。