ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2279 / 3772 問目
昭和の時代、ご家庭やお店、公衆電話などでよく使われていたのは、指で数字の穴を回す「ダイヤル式電話」でした。電話をかける際、特に大切なこととして、ご記憶に残っているのは次のどれでしょうか?
昭和の時代、ご家庭やお店、公衆電話などでよく使われていたのは、指で数字の穴を回す「ダイヤル式電話」でした。電話をかける際、特に大切なこととして、ご記憶に残っているのは次のどれでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 電話
- # ダイヤル式
- # 暮らし
- # 通信
- # 指先
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の学校給食といえば、温かい牛乳と一緒に出された、あの素朴なパンを思い出される方も多いことでしょう。そのパンの名前は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、卵は今よりも高価な食材でしたので、無駄にしない工夫が多くありました。食べ終わった卵の殻を洗って乾かした後、あるものに再利用する知恵が家庭でよく見られましたが、その一つは何でしょうか?
- 昭和の初期、電気洗濯機が普及する前は、衣類を手で洗うのが当たり前でした。たらいに張った水や湯の中で、石鹸をつけた衣類をゴシゴシと擦り洗いする際に使われた、表面がギザギザした板の道具は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子供たちが夢中になった、棒に刺さったオレンジ色のゼリーのようなお菓子は何だったかご記憶でしょうか?夏場には凍らせて食べることもありました。
- 「昭和の時代、たくさんの人を乗せて、ゆっくりと街を走っていた公共交通機関で、車掌さんがハサミで切符を切る音も懐かしい乗り物といえば、次のうちどれでしょうか?」
- 昭和の時代、寒い冬の夜に足元をじんわりと温めるために、豆炭や練炭、あるいは熱した石などを入れて寝床に使われた暖房器具の名前は何だったでしょうか?
- 昭和40年代から50年代にかけて、小学生の間で憧れの的となった、マグネット式の開閉口を持ち、ボタンを押すと鉛筆削りや消しゴム入れなどの仕掛けが飛び出す筆箱を何と呼ぶでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、都市部を中心に普及し、市民の足として活躍した、三輪の小さなトラックや乗用車を指す愛称は何だったでしょう?独特のエンジン音が特徴でした。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。