ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2466 / 3772 問目
昭和の時代、ご家庭で沢庵や梅干しなどの漬物を作る際に、重石として使われた石のことを何と呼んだでしょうか?
昭和の時代、ご家庭で沢庵や梅干しなどの漬物を作る際に、重石として使われた石のことを何と呼んだでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 食卓
- # 漬物
- # 生活の知恵
- # 道具
- # 家庭
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和39年の東京オリンピックに合わせて開業した「東海道新幹線」。開業当初、東京から新大阪まで、ひかり号はどのくらいの時間で結んでいたでしょうか?
- 昭和の学校給食で、多くの生徒が楽しみにしていたメニューの一つに、油で揚げたパンがありました。甘くて香ばしい、あのパンは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の小学校で、給食の時間に牛乳を温めるために、やかんの湯気で牛乳瓶を温める工夫がされていたことがあります。この温められた牛乳は、体を温めるだけでなく、ある季節の風物詩でもありました。それは一体どの季節のことだったでしょう?
- 昭和を代表する歌謡曲の一つに、美空ひばりさんの大ヒット曲「川の流れのように」があります。この曲が発表されたのは、美空ひばりさんがどのような状況にあった頃でしょうか?
- 昭和の時代、ご家庭で手軽に作れて、お子様から大人まで皆に愛された甘いおやつといえば、次のうちどれが代表的でしょうか?
- 昭和30年代、家庭に普及し始めた頃、「三種の神器」と呼ばれて当時の人々が憧れた電化製品がありました。電気冷蔵庫と電気洗濯機以外で、この三種の神器に含まれたものは何だったでしょう?
- 昭和中期、各家庭で冷蔵庫が普及し始めた頃、夏場に冷たいデザートとしてよく作られた、缶詰の果物と牛乳を使った甘いおやつは何でしょう?
- 昭和の時代、銭湯(せんとう)の入り口にある高い台「番台(ばんだい)」の役割はどれでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。