ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3176 / 4221 問目
昭和の家庭で広く使われた「黒電話」についてです。電話をかける際、指を穴に入れて回した部分の名前は、一般的に何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の家庭で広く使われた「黒電話」についてです。電話をかける際、指を穴に入れて回した部分の名前は、一般的に何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 黒電話
- # ロータリーダイヤル
- # 昭和の暮らし
- # 家電
- # 通信
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の食卓で、夏に欠かせなかった「冷やし中華」の具材として、当時から特に定番であった赤い色の具材は何でしょうか。
- 昭和の時代、子供たちは外で元気に走り回って遊びました。たくさんの遊び道具がありましたが、次の中で「竹馬」と並んで、男の子たちに特に人気のあった昔ながらの遊び道具はどれだったでしょうか?
- 昭和の学校給食で、懐かしい思い出の一つが「脱脂粉乳」ですね。これは、牛乳の代わりに配られていた、水で溶かす白い粉末のことですが、この「脱脂粉乳」の飲み物は、どんな風に言われていましたか?
- 昭和の子どもたちが、数メートルにわたるゴム紐を地面に固定したり、足で広げたりして、跳んだりくぐったりした外遊びは何でしょうか?
- 昭和の子供たちが足しげく通った駄菓子屋さんで、棒の先に色が付いていると「当たり!」で、もう一本もらえたワクワクするお菓子といえば何だったでしょう?
- 昭和の時代、ご家庭やお店、公衆電話などでよく使われていたのは、指で数字の穴を回す「ダイヤル式電話」でした。電話をかける際、特に大切なこととして、ご記憶に残っているのは次のどれでしょうか?
- 昭和30年代に国民的な人気を博し、紅白歌合戦でも何度も歌われた、春日八郎さんの代表曲の一つで、「赤い夕陽が燃えている」という歌詞が印象的な歌は何だったでしょうか?
- 昭和30年代を中心に若者の間で大流行した、店内にいるお客さん全員がリーダーのリードやアコーディオンの伴奏に合わせて、一緒に歌を歌うスタイルの喫茶店を何というでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。